ニッポンのクロワッサン


おいしいと言われるどこどこのクロワッサン。

ここ日本でいろいろと試してみたけれど
いつもサックリ感がないような。

やっぱりこの湿気のせいなのか。
今年の夏も蒸し蒸しってしてますもん。
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パン--
京都のかき氷


京都・北野天満宮の近く。

この暑い中、『古の花』で美味しいかき氷がいただく。

ふわふわの氷と
生のフルーツとシロップの風味!

初めていただくこの食感に感動&感動。

迷いに迷って選んだ私のイチゴ・ミルクも絶品ながら
お友達の注文した期間限定の桃も最高ーっ。

そういえばフランスにはかき氷がない。
この日本の夏の風物詩・かき氷の粋さはウケるのだろうか。

今回はアイスクリームマシーンを買って帰ろうかと思ったけど
かき氷機もよさそう。
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お菓子--
タルト終了


本日、暑くて暑くて。

昨日「フルーツ・タルト」のワンデイ・レッスンが終了。
暑い中、ご参加いただきましたみなさん、ありがとうございました!

思い思いのタルトのデコレーションに満足いただけたでしょうか〜。


次回もどうぞよろしくお願いしますね。
Posted by L'accent
Cafe Time--
いちご 冷えてます。


ラクソンのお菓子のワンデイ・レッスンのフルーツ・タルトで使う
いちご。

時期外れ この夏には店頭には並ばない いちご なのだけれど
その愛らしいフルーツに匹敵する夏のフルーツはなんだろうか。

・・・ない・な・・

代替えフルーツのアイデアなく、やっぱりフルーツ・タルトに
いちごを盛り込みたい。

そしてアトリエの冷蔵庫は用意したいちごでいっぱい!
この真っ赤な光景もかわいく見えてしまう。

思えば注文して自転車を走らせ、いちごの買い出しすること数回。

おかげですっかり黒く日焼け。。。

ここ日本でもは美白嗜好なのに、
むむっ・・・相反している。

いやいや、フランス思考で夏は思いっきり焼くのがマダムのステータス・なのデス!

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Cafe Time--
お花を浮かべたミルクティー


本日からラクソンのお菓子のワンデイ・レッスンが始まった。

次々にみなさんの手によって出来上がった素敵なタルト。
こちらもうれしくなってしまう。

サプライズでアルプスから持ってきたドライなお花を
試食の時のミルクティーに浮かべてみた。

ほんのりとハーブ系の香りが添う。

外はうっとうしい天気だけれど
少し加えた色で、山々に咲く野花が想像できたのでは。




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Cafe Time--
雨・・・すごっ。


毎度のことながらお決まりのようにザワザワっといろいろとあって
つい先日ここ神戸に舞い降り。

やっぱり梅雨のジメ〜とさと この雨、スゴ過ぎる。


本日はお友達のみちよさんとお決まりのコース。
アロマ・マッサージ → うどん → ティー・タイム

話の盛り上がりに時間も忘れてしまいつつ
傘もしっかり忘れる・・・コトに。

さっぱりした気分に外の天気も忘れたのかも。


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日常--
万能なバナナ



カスタードクリームとバナナで簡単タルト。

やっぱりバナナはどんなお菓子にも合うので
万能だなとつくづく思う・・・

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お菓子--
虫入りキャンディ


パリの「ボン・マルシェ」にはお土産にもってこいなお菓子が
豊富で絶対に足を運ぶデパート。

パリの老舗菓子や紅茶、フランスの地方菓子も世界のお菓子も
ここでだったらなんでも揃いそう。

見て回るだけでも楽しいもの。

そこに、ぎょッ!
サソリ入りのキャンディ発見。

あやしくもきれい。
ロンドンのものだそうな。

でも、この驚きになぜか懐かしさが・・・

そう、デザイン事務所で新人だったころ
先輩がこのキャンディのシリーズで白い幼虫入りを
買ってきてくれたことを思い出した。

むろん、みんなキャーとなって
数本のキャンディは新人の元へ。

そしてヘンな好奇心から私が始めに試食してみる。
それがなかなか幼虫にいき着かず、ドキドキしたような。

今となってはそれも甘酸っぱい若い記憶っていうのだろうか。



Posted by L'accent
お菓子--
山間の看板


ここフレンチ・アルプスの山間を車で走っていると
酪農兼チーズ屋さんによく出くわしたりする。

今回はこんなおどけた看板を発見。

真新しいお店にはおいしそうなチーズが並んでいて楽しいもの。

ちょいとおすすめなどをおねえさんに聞くも
無愛想な対応。

風貌は似ていたけれど、表情はこの看板とは対照的だわ・・・
Posted by L'accent
フランス--
バカンス前に


友人の真夜中のパネトーネのことを聞いてから
私も作ってみたい衝動にかられた先日。

健全にも日中トライしてみた。

ここフランスには気の利いたお菓子の包材などが一般的になく
日本から持ち帰った小さな紙型でパネトーネを焼いてみる。

ことのほか美味しく焼き上がったものだから
例の友人へ簡単にラッピングしてプレゼントしたくなった。




引き出しにあったラクソンのワークショップで使用したパネトーネのシールを思い出す。

そこにはしっかりNoël (ノエル) と明記。
その部分だけカットして貼付け。

かわいらしくなったパネトーネを
夏のバカンスで旅立つという友人に渡して、たいそう喜んでもらったー

もう、季節感もなしだけど
これで冬までパネトーネは私自身おさまった感あり。


Posted by L'accent
お菓子--